PROFILE

JICOK概要

■髙田ジューショク作品の発表の他、飲食、旅、文具、本、映画などのレビューや体験記をつづるサイトです。

■「髙田ジューショク」「ミスターディック」「哀川趙」の三人体制で運営中。

 

 

STAFF

takada

【髙田ジューショク】飲食・旅などの記事担当

●JICOKを運営する謎の男。
●東京の東側に生息している。
●マンガやイラストを描いている。アクの強い地味でダークな作風が中心。

●関東を中心とした「街道歩き」こそ最高の娯楽と提唱している健康マニア。

●当サイトでは自作品公開の他、「住職がゆく(旅行記)」シリーズ、「町の飲食店レビュー」「ほぼ日手帳の使い方」などの記事を書いている。

 

mrdick

【Mr.ディック】文具・家電などのクレームレビュー担当

東京都葛飾区東金町にあるサークルKサンクスの側にあるマンホールを下った先一帯在住。

●その傲慢な態度と不可思議な言葉選びのセンスを買われ、当サイトにてブログデビューを果たした。
●「文具レビュー」の記事担当。

●性を売りにした男や下ネタが大嫌いだが、本人は気付かずに下ネタを使用している時が多々ある。
●好きな女性のタイプは「姉御肌で俊敏なナックルウォークが得意なニシローランドゴリラ」
●尊敬する人間のタイプは「長渕剛」

 

cho

【哀川趙】本・映画・お役立ち情報などの記事担当

●千葉県松戸市在住の新人ライター。

●動物美容専門学校に通う21歳。

●国籍は不明。

●自称パンクロッカーだが実はHIPHOPやソウルなどの黒モノに傾倒している。その件について本人は頑なに否定している。

●最近の悩みは「キャラがまだ定まっていない」

 

 

〜年表〜

 

●2005年頃

髙田ジューショクの描く漫画やイラスト作品を展示、日頃の鬱憤をテキストに叩き込んで公開するという目的で、二黒大凶寺というサイトを創設。

このお尻にできたおできのように不愉快な名前の由来は、いつかお寺で暮らしたいという願望と、本人が易学でいう「二黒土星」である事にちなんで命名された。

が、後に自分は「三碧木星」だと知る。

 

●2007年頃
web漫画「地の味」をサイト上で連載。

ちまちまと描いて約二年間ほど続いたが、行き当たりばったりで描いていたため、ストーリーが破綻。

連載ストップが余儀なくされた。

 

●2010年頃
インディーズウェアブランド JICOKを実験的に立ち上げ、バンドのライブ会場やネットショップでTシャツ販売を開始。

一部のコアな購買者に支持を頂いたが、当時の仕事も忙しくなり、一人で全部こなすのは思っていた以上に大変だと知り、半年もしないうちに運営停止。

しかしまたいつか再開させたいという願望を抱いており、なんとかこのブランド名を風化させまいと考えた。

 

●2011年頃
サイトリニューアルに伴い、サイト名を二黒大凶寺からJICOKに変更。

正確に言えば、二黒大凶寺(JICOK)であり、表向きの看板を変えただけである。

 

●2013年頃

ミスターディック、哀川趙の新人ライターを迎え、3人体制になる。

 

 

 

 

※当然ながら、二黒大凶寺及び、髙田ジューショクは一切の宗教関連団体と関係ございません。

 


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